『鬼滅の刃』くすぐり小説– category –
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『鬼滅の刃』くすぐり小説
胡蝶しのぶのくすぐり受難⑥~こちょこちょ試験~【くすぐり小説】
失禁してくすぐり訓練終了 「胡蝶さま!胡蝶さま!」 顔をペシペシと叩かれて、目を覚ます。 どうやら気を失っていたようだ。 「おはよう。胡蝶、耐えられなかったようだね。しかも機械は壊れてタイマーは30分のまま止まっていたよ」 「は、はい。申し訳あ... -
『鬼滅の刃』くすぐり小説
胡蝶しのぶのくすぐり受難⑤~無慈悲な機械によるくすぐり地獄編~【くすぐり小説】
くすぐりマシーンによる特訓開始 親方さまに座るよう指示され、生まれたての子鹿のようなフラフラな足でマシーンに腰掛ける。 すると、マシーンを作っていたであろう者たちが私の手首・足首を縛りつける。 両手は真横にピンと固定され、腋がガラ空きな状態... -
『鬼滅の刃』くすぐり小説
胡蝶しのぶのくすぐり受難④~隠による洗体くすぐり編~【くすぐり小説】
絶頂寸前からくすぐり終了 親方さまから言われた残り1分のくすぐりが終了した。 1分のくすぐりの前は、激しい快楽責めをされていて、アソコ周辺は泡はほぼ無くなっているのに濡れ濡れな状態になっている。 「はぁ、はぁ、はぁ、もう、まだこれから、くすぐ... -
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胡蝶しのぶくすぐり受難③~裸で乳首・股間責め編~【くすぐり小説】
【胡蝶しのぶ くすぐり小説】裸でエロエロくすぐり拷問へ 訓練場でのくすぐり・快楽責めが終了した。 次は、お風呂でのくすぐり特訓のようだ。 隠のものたちによって、拘束が解かれていく。 手首の縄が解かれた瞬間、バタッと床に座り込んでしまった。 先... -
『鬼滅の刃』くすぐり小説
胡蝶しのぶのくすぐり受難②~特訓(着衣)編~【くすぐり小説】
特訓前の屈辱 しのぶは、自宅である蝶屋敷へと帰ってきた。 これから、鬼によるくすぐりに耐えるための特訓をするらしい。 親方さまは「後で」と言っていた。 つまり、隠の隊員たちだけでなく、親方さまも来るのだろう。 親方さまの前で醜態を晒すことにな... -
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胡蝶しのぶのくすぐり受難①~鬼によるくすぐり拷問~【くすぐり小説】
プロローグ 今日もいつも通り鬼を狩り、蝶屋敷へ戻ってきた。 最近は新人の鬼殺隊員も力をつけてきて、順調に鬼を減らすことができている。 だが、鬼舞辻無惨が生きている限り、鬼による被害が無くなることはない。 それに、今日は共に行動した鬼殺隊員か...
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